注:Chat GPTはLLMです。回答は必ずしも正確な回答とは限りませんのでご了承ください。(回答は30分間隔で行ってます。質問待ちがある場合は、それ以上時間がかかります。)
今日で禁煙5日目 投稿者:myself

初めまして
私は持病が有るので、何も使わず(チャンピックス、パッチ無し)
本日、禁煙5日目です。なんだか、今日は辛いです。
喫煙歴、多分33年位、一日、30本、多い時は3箱でした。
禁煙した事は、3回程有りますが、病院入院とかで仕方なくの
禁煙でした。多分、最高1ヶ月です。
今回は、50歳と言う節目に前から、禁煙しようと思っていたからです。
自ら、禁煙したのは初めてです。私は家で仕事をしているので、いつでも
タバコは吸える状態に有ります。最終目的は2年です。おそらく2年辞めれたら
一生辞められそうだからです。これは、凄く遠い所の目標です。今の目標7日間です。
これが達成出来たら、又、次の目標を書きます。

はっしーさん 投稿者:yuno

ありがとうございます。
頑張ります。

yunoさん 投稿者:はっしー

あなたに、『タバコをやめたい』という気持ちがある限り、大丈夫です。
私たちといっしょに、禁煙を始めましょう。
タバコは必ずやめられます!
あなたの禁煙を応援していますよ!

情けない 投稿者:yuno

中3の息子にコッソリ吸う姿を見られました。優しくて大好きな息子が声を殺して泣き出しました。本当に申し訳ない気持ちでいっぱいなのに反し、本当にやめられるのか不安な自分が情けない(T ^ T)

はるさんへ 投稿者:ゆうちゃん

はじめまして。
ここは、禁煙を志し頑張っている者達が集まっている板ですから、当然と言えば当然と僕には理解できます。
でも僕もこの前までは、「今日も元気だ煙草が美味い」とほざいておりましたから、愛煙家の方々の気持ちもよく理解しているつもりです。

人にはそれぞれ価値観というものが有ります、それをとやかく他人が非難したり、上から目線でものもおしてはイケませんよね。
それには同感です、ただこの板に書き込んでいる人達は皆さん上から目線では無く過去の自分自身に言ってるのではないてせしょうか?

不安な禁煙継続をできている自分をちょっと誉めてやったり、喫煙者に対してちょっと自慢したくなったり、それだけ頑張ってる裏返しだと思うのです。
気分を害された事は、申し訳ないのですが、貴殿も100日頑張られてる身ですので、引き続き頑張られる事を祈っております。

投稿者:はる

禁煙100日をすぎた者です。
この掲示板をロムしていて思うことなのですが…
喫煙者に対して、とても上から目線な発言が多いのではないか、ということです。

決して喫煙者を擁護しているわけではありませんが、禁煙者になった途端に、まるで偉くなったかのように、優越感に浸って喫煙者を見下すような発言はなんだか気分が悪いのです。

こんなことを思うのは私だけでしょうか?

お詫び 投稿者:カンクン

チョット興奮して、特定の人たちを傷つける発言をしてしまいました。
深く反省し、お詫びいたします。
又、私の投稿をご覧になり、不愉快な思いを抱かせた皆様にもお詫び致します。

はっしーさんへ 投稿者:カンクン

いつもいつも、お気に留めて頂き、とってもとっても嬉しい限りです。
相手の心に自分の存在を確認できる時ほど嬉しいことはなく、
逆に、相手の心に自分の存在を見つけられなかった時ほど悲しく辛いこと
はない・・・そう思って生きています。

先日、3月20日(水) よる11時00分~深夜0時00分にBS11で
「たばこはそんなに悪いのですか?パート2」と云う番組を放送していました。
タバコをヤメない側の人たちの理屈を視聴してみました。
去年、12月5日には「たばこはそんなに悪いのですか?パート1」を視聴しましたが、
ツッコミどころ満載で・・・ムカつき・・・もとえ、参考になりましたよ。
今回のシンポジウム出演者
【司会】
二木啓孝    (BS11取締役編成局長)
【パネラー】
すぎやまこういち(喫煙文化研究会代表/作曲家)
武田邦彦    (中部大学教授/環境評論家)
橋内章     (医学博士)
秦郁彦     (現代史家)
溝呂木雄浩   (弁護士)
シンポジウム主催:喫煙文化研究会

全員喫煙者です。
シンポジウム全体の内容の印象は、「引かれ者の小唄」「負け犬の遠吠え」
と云う言葉がピッタリの人たちでした。
全員、共通していることは、「自分からは決して時代の流れに歩み寄らないこと」でした。
口先では、「喫煙者と非喫煙者の共存の社会を!」などと言ってましたが、
その内容は、「オレを理解しろ!オレを阻害するな!」の一方的な主張で、
他人を理解する態度も、自らを省みる態度も皆無でした。
支配欲と自己顕示欲の強いままの人生を終える人たちだな・・・と思いました。
番組の最後のほうでは、私は、同じ人間としてではなく、なにかの
サンプリングの様な感覚でこの人たちを眺めていました。

すぎやまこういちさん・・・『恋のフーガ』 『モナリザの微笑』『花の首飾り』
『亜麻色の髪の乙女』『学生街の喫茶店』ぜーんぶ好きだったのに・・・残念な人で終わるのかな?

笑えたのは、橋内章(医学博士)の専門が呼吸器科や循環器科ではなく、麻酔科
だったことです。久々に大笑いしました。
そりゃ、専門が呼吸器科や循環器科の医師捜しても出演者はいませんよねぇ~
溝呂木雄浩(弁護士)も笑わせてくれました。
「神奈川県の受動喫煙防止条例は違憲です。」とハッキリ公言してました。
いや、違憲かどうかは、判事が決めることで、たかだか一介の弁護士が断定していいの?(笑)
ヘタなお笑い番組より笑えるBS11は最高です。

カンクンさん 投稿者:はっしー

今回のご投稿も非常に考えさせられる、濃い内容のものだと思います。

40年も前と違って今では喫煙者は完全に少数派(マイノリティ)ですから、喫煙者の都合が考慮されなくなって来ているんですよね。
先日も高速バスに乗って2時間半ほど移動したんですが、当然ながら車内は禁煙。おそらく昔の自分ならこれに乗ることは出来なかっただろうと思います。

時代を楽しく受け入れるには、自分が変わる必要もある、ということでしょう。
今回の記事は、ぜひ禁煙したい喫煙者に読んでいただきたいですね。

その時代を楽しむ 投稿者:カンクン

お久しぶりです、カンクンです。
この季節、新入社員の方も多い時期だと思います。
株式会社星野リゾートと云う有名企業があります。
HPの最下部の「採用情報」を閲覧しようとすると
「あなたはタバコを吸いますか」と聞かれ
「・・・YES・NO・・・」をクリックするよう求められます。
NOを選択しなければぺージ閲覧できないシステムです。
星野リゾートの採用ページに星野社長からのメッセージとして「喫煙者は採用しない」旨が掲載されています。
「社員の喫煙は、以下の3つの要素において競争力を弱めることになります。」
と云うくだり文句で、作業効率・施設効率・職場環境について星野社長が述べられております。
この流れは、これからの企業のスタンスの主流になる予感がします。
・同じ魅力・能力の非喫煙者と喫煙者
・同じ魅力・能力の普通の名前とキラキラネーム
・同じ魅力・能力の標準体重と肥満
もし、どちらか1人を選ぶなら、前者を選ぶと思います

すでに「非喫煙者」が結婚の条件の一つになっている気もします。
「結婚してからタバコやめればいいや」とか「結婚したら相手にタバコやめさせよう」
とかではなく、もっと現実的な選択を最近の若者は賢く選ぶ流れだと思います。
「喫煙者とのキスはイヤ!」これが本音なのだと思います。

日本人の約80%が病院のベットの上で最期を迎えるらしいです。
病院内は当然、禁煙ですよね。
人生の最期にベットの上で禁煙のストレスと戦えますか?
私は穏やかな最期を迎える為に禁煙したと言っても過言ではありません。

春爛漫で、お花見見物の方も多いと思います。
お察しの通り、お花見会場でも喫煙はできませんよね。
そんな時代を楽しく受け入れましょうよ。