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とてもためになるご投稿だと思います。
特に、1本吸ってしまってもそこからまた続ければよい。という考え方は多くの禁煙チャレンジャーの方々に受け入れていただきたいと思える考え方です。
禁煙は一回で成就することが珍しいのですから、「七転び八起き」を楽にできる考え方はとても大切ですよね。
いつも非常に含蓄ある書き込みをありがとうございます。
いつまた吸うか、なんて考える必要はないんですよ。
タバコをやめれば、吸う必要がなくなるのです。
もう自分を誰かにコントロールされなくてもいいんですよ!
本当にここの掲示板に書き込み入れる勇気が出てきました
自分の意思意志はどこにいったのか
タバコは悪女の深情け
本日午後4時から吸ってません
いつまた吸うのかが。。。
やっぱり逃れられないですよね‥
もう少し 大きいの貼って、様子みながら小さくしてみます。
タバコ吸わない生活は素晴らしいです。
がんばります。
パッチも最後は外さなければならないわけでね。
人によってやり方はいろいろですが、だんだんと小さくしていって最後に外す、という人が多いと思います。
その間、やはり禁断症状には襲われますが、それでもスッパリとやめた人よりはその波は小さいんですよね。
はっしーさん、いつもありがとうございます。
今、まさにパッチで禁煙中で、1ケ月経ちました。
タバコの事を考えず、穏やかな日々を送って、
パッチ療法とは、タバコを吸わない日々を体験して、タバコのデメリット、
吸わない日々のメリットを疑似体験することなのかなぁと感じています。
でも、貼り忘れると、吸い魔が来ます。
「禁煙補助剤は禁煙の成功を約束する魔法の薬ではありません」
本当にそう感じます。
ニコチン置換療法の最後の乗り越え方、、、
教えて頂けませんか。
やさしい禁煙講座も7回目です(2回目の補講が一度挟まれていましたね)。
今回は禁煙する方の初期ハードルを下げてくれる禁煙補助剤について書きました。
禁煙にブランドなんてありません。
では、どうぞ。
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やさしい禁煙講座(その6)
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■ニコチン置換療法
ニコチネル・パッチやニコレット・ガムなどを「禁煙補助剤」と呼び、禁煙補助剤を用いた禁煙方法を「ニコチン置換療法」と呼んでいます。ニコチン置換療法は、禁煙補助剤から少量のニコチンを体内に取り入れることによって禁煙初期の強い禁断症状を和らげ、特に失敗しやすい最初の3ヶ月のハードルを乗り切りやすくする方法です。
禁煙補助剤が開発されるまでは禁煙方法に選択肢がなく、強い禁断症状に対してただひたすら我慢する根性禁煙しか方法がありませんでした。飛行機の着陸に例えるなら、ニコチン置換療法はふわっとソフトなランディング、根性禁煙は胴体着陸をするほどの差があるともいわれています。根性禁煙では、一度失敗してしまうとその強い禁断症状を恐れて、再度禁煙に踏み切る気力がそがれがちです。
一方、ニコチン置換療法は、この強い禁断症状が緩和されるため、仮に失敗したとしても再度の禁煙開始へのハードルが下がるというメリットがあります。根性禁煙で失敗し続けている人や、過去の禁煙で強い禁断症状が出たため再禁煙に踏み切れないでいる人などは、ニコチン置換療法を試してみるのも手だと思います。最近ではニコチンパッチやガムなどの他にも、さまざまな禁煙グッズが販売されています。中には怪しげなものもありますが、不安な方は禁煙外来で適切な指導を受けられるのがいいと思います。
中にはニコチン置換療法を強く否定する方がいますが、私は「タバコがやめられれば方法なんて何でもいい」という考え方をしています。ニコチン置換療法を否定する人の中には“禁煙というのはニコチンを絶つこと”であるから、積極的にニコチンを体内に摂取するニコチン置換療法は本当に禁煙していることにならない、という自論を展開する人がいます。
こういう方は「ニコチン依存とは何か」、「なぜタバコがニコチン依存を形成するのか」という原理的なこと~禁煙指導の基礎知識~を理解していないのだと思います。
ニコチン置換療法は、最初は薬剤をたくさん用いるのが基本です。そして期限を見据えて計画的に用量を減らしていく努力をすることが大切です。
禁煙補助剤は禁煙の成功を約束する魔法の薬ではありませんが、正しく使えばあなたの禁煙の心強い味方になってくれるのです。
一本吸ったと云う事実とは
「禁煙」と云う壮大なビッグプロジェクトの中の些細な「誤差」
の範疇だと思うのです。
大きな流れの中での「一時の気の迷い」だと思うのです。
人間なので「気の迷い」は付き物だと思うのです。
逆に、そんな人間臭さが私は好きです。
一本吸っても、目の前には「禁煙」と云う止めようのない大きな流れが
もう始まっており、その渦中に自分は存在する・・・と思うのです。
禁煙とは、不出来な門前の小僧が「出直してこい!」
とか言われるようなものでは決して無いと思うのです。
「一本吸ったから、また、やり直し」では無く、
「一本吸ったから、立ち止まってしまった」だと思うのです。
立ち止まったなら、また、そこから歩き出せば良いだけのこと。
来た道は確実に存在し、行く道もまた存在すると思うのです。
禁煙カウンターは、ゼロに戻る訳ではなく、
止まったところから、またカウントしだすものだと思いたいのです。
「自分の長い人生の中で、どこか一か所に線を引け!」
と言われたら、私は迷わず「禁煙した自分」で線を引きます。
それほど禁煙とは私にとって劇的に人生を転換させた出来事なのです。
そんなビッグプロジェクトをたかだか一回の喫煙で「ハイッ!やり直し!」
などとは決して認めたくないと思うのです。
「あ~ぁ、吸っちゃったよ~また一から出直しかぁ~もう疲れたし、自信ないよぉ~」
と思うくらいなら、
「昨日、一本吸っちゃったけど、今日は気分が良く全然、欲しくないなぁ~
まぁ、とりあえず、今日も吸わないでおこう!」くらいの思いで丁度良いのでは?
と思うのです。そんなケースでも、立派な禁煙だと私は認めたいと思うのです。
禁煙失敗の定義ですが、
「一本吸った時」ではなく、「諦めた時」だと思います。
諦めさえしなければ、立派な禁煙中だと思いたいのです。
諦めさえしなければ、「負け」は決まらないのだと思います。
諦めさえしなければ、勝てるチャンスは必ず存在すると思うのです。
諦めさえしなければ・・・です。
yukiさんに『とりあえず』禁煙法などと命名いただき、
こっぱずかしい限りなんですが・・・(笑)
お役に立てて幸いです。
一般的に不文律とは暗黙なのでは???
とかツッコミを言わないでやって下さいね。
もとへ・・・本文です・
Aさん「あ~ぁ、一本吸ってしまいました。もう一度挑戦します。」
Bさん「また、禁煙に挑戦しましょう、がんばりましょうね。」
よくあるテンプレートだと思います。
私・・・「これっておかしくね?」と思うのです。
本当に一本吸ったら・・・
「振り出しに戻る!」なのでしょうか?
今までの努力は水の泡なのでしょうか?
強制終了でリセットボタンで再スタートなのでしょうか?
すごろくゲームやってる訳でもあるまいし、
今までの努力を「水の泡」だと自分でも思いたくないし・・・
そんなこと認めたら、次も「水の泡」作ったらどうしようとか
きっと思うし・・・プレッシャーだし・・・
バブリー・カンクンって・・・??? もとへ・・・
つまり、なんかヘンな固定概念を自分で創出して、それに縛られていませんか?
と、言いたいのです。
一本吸ったが為に翌週には二十本云々・・・元の木阿弥状態は論外として。
大人の事情はすべて隠蔽して良いと思うのです。
あの日の過ちは、美しい思い出にしましょう。
つまり、一本吸った事実は・・・そう、「なかったこと」にしては?
・・・と思うのです。
かなり、強引な考えだと自分でも思います・・・が、
へこむくらいなら、禁煙を嫌いになるくらいなら、
自信喪失・自己嫌悪を感じるくらいなら
それもアリでは? と思うのです。
文字制限の関係上 暗黙の不文律 2も投稿しますね。
暗黙の不文律、拝見。
まさに今の私の悩みに対する答えが、そこにありました。
そうなんです。
1時間ほど前、「気の迷い」で、3口、すってしまって、これでまた1からやり直しって、
ちょっときついな~と思っていたところです。
禁煙失敗の定義も、基本を押さえたうえで、楽に禁煙に取り組むうえで、大事だと思います。
ということは、きょうは禁煙1週間目ということでいいのかしら?
カンクンさん、はっしーさん、いつもありがとうございます。