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初めまして
禁煙したいと思いつつずるずると今まで来てしまいました。
一度禁煙して、4年非喫煙者となったのですが、旦那の浮気が発覚し又吸い始めて、3年もたってしまいました。やめたいのですが・・・。職場3人とも吸っているし、おまけに
机の上で吸える環境で・・・。禁煙外来行ったことのある人、やめられましたか?
Why do English people have such bad teeth? Very strange? It can’t be the tea? ;-)
社長のたばこの煙が漂ってきています。
思わずいいにおい、深呼吸しそうです。。
禁煙0本! いつまで「吸いたい」気持ちは続いてくるんだろう。
後一秒、後一分我慢
お昼を過ぎました。
今日はいまだ0本です!!
いつも「吸いたい」気持ちと戦いながら、今まで0本だから、と言い聞かせて我慢して
います。でも辛いです。
明日もこんな毎日が続くのかな、、
いつか禁煙が辛くなくなる日が来るのかな
煙のない生活バンザイ! という日が早く来てほしいです!!
今日は0本です!!
禁煙を始めてからも朝、1本は吸っていたのですが、今日は0本達成です。
でもいつもタバコを吸いたい!!と思ってしまいます。
誘惑に打ち勝って禁煙成功したいです。
みなさんも辛い思いをしたのでしょうか
禁煙を始めて、3日目になります。
どうしても吸いたい気持ちに負けて1日6本くらい吸っています。
吸っても罪悪感が増すだけで、美味しくありません。
今日1日だけ、0本にするぞ!!と朝は思うのですが、会社に行く前になると
つい手が伸びてしまいます。
意志が弱い私にいいアドバイスお願いします。
われわれの脳は多くの細胞が情報伝達物質を介して情報を伝え合い、システマティックな活動を行っています。情報伝達物質にはセロトニンやアセチルコリンなど、たくさんの種類があります。
ニコチンはその情報伝達物質に分子構造が似ているため、脳はニコチンを情報伝達物質として受け入れてしまうのですね。
ニコチンの情報伝達物質としての性能は非常に高く、強い刺激を長く伝えることができます。しかもニコチンはタバコを吸った直後に、短時間で大量に脳に押し寄せます。
脳はこの情報量を処理するために、情報伝達物質の受け皿(受容体)を一気に増産します。
脳はニコチンが入ってくると、いわゆる「アクセル全開」状態になって一気に活性化します。しかも脳はこの状態を「気持ちがいい」と感じているのです。
しかし肝臓などによって体内のニコチンが代謝されると、脳活動が低下していきます。
喫煙直後よりも血中ニコチン濃度がおおよそ半分ほどになったとき、脳は次の「ニコチン補給」を欲するのです。
禁煙すると今までニコチンによって活性化していた脳が、アセチルコリンなどの本来の物質で活動できるようになるまで時間がかかります。
これらはニコチンよりも刺激が少ないですから、脳は活性度が低いと勘違いしてしまうのですね。
この状態が、いわゆる強い眠気や禁煙うつと呼ばれる「元気のない状態」です。
まずは焦らず、逆に今の状態をニコチンからの解脱過程だと思いましょう。
もちろん、あまりに酷いようでしたら、専門医の意見を仰ぎましょう。
タバコは必ずやめられます。
あなたの禁煙を応援しています。
junchancoさん
今朝の調子はいかがですか?
きっかけもどこか似ていますね。
私の場合は惰性で吸っている自分に気がついたことがきっかけです。
何事も喫煙からスタートなんですね。仕事にかかるのも、好きなことを
始めるのも。
よくタバコ場で仕事をすると言います。たしかにそういう面もあるのですが
逆に嫌いな人と同じ空間にいなければいけない場面もあります。
それがとくかくイヤでした。
他にも健康診断で肺活量も減り、吸える場所も減り。。。なんてことが続き
そう言えば禁煙ってまだやったことないなぁ?と考えていました。そんな時
値上げがあり、親の病気があり、子供を授かったりで、挑戦するなら今だろう
となった次第です。
やめた頃は眠気との戦いと間の取り方に悩みましたけど、それもどうでも
良くなるはずです。誘惑に負けそうになったら書き込みしてくださいね。
その時また顔を出します!
はじめまして。書き込みありがとうございます。
迷いや誘惑と戦う毎日の中 かつのりさんの書き込み
大変嬉しく励みになりました。
あまりにも頭が【タバコ】一色なので、同じ思いを知りたくて
この掲示板にたどり着き 本当良かったと思っています。
私は6mgを3年前から1日1箱ペースまで落としましたが(それ以前は1箱以上でした)
それ以下にも止めるにも至らず・・・
禁煙を考えたのは その頃からでした。
持ち家になり 家の中でタバコを吸わない決意をし
今度は 今年新車になり 車でタバコを吸わない決意をし・・・
タバコ環境がない場所が多くなると、タバコを吸っているにも関わらず
まず普段タバコ環境のないところでの タバコの臭いに
初めて臭い・・・と気づきました。
続いては服。
出勤しロッカーに服を入れ着替え 仕事が終わってロッカーを開けた瞬間の
自分の服に付いているタバコの臭いが気になりだしました。
そして時間です。
今まで『~しながら』で吸えていたタバコが
家の中でも車の中でも吸えなくなると
わざわざ時間を作って吸わなければならなくなり
仕事に出る時間は遅くなる 着いたら着いたで
喫煙所でまず1本・・・の時間もいるから とても慌しく勤務に入り
誰かと待ち合わせをしても タバコを吸っての時間がいることで忙しい・・・
どこかに出掛けても まず喫煙できるところを探さなくては・・・が最初。
もう ニコチンに侵されてる自分ぜ~んぶがイヤになり
いっそのこと止めてしまいたいキモチにたどり着きました。
でも こんなに理由があがっても、決して楽なものではありませんね。
それでも 明日は今日より楽になるかも・・・と思って
一日一日を過ごしていきます。
かつのりさん ありがとうございました!
初めまして。はっしーです。
禁煙外来に行くことは「禁煙成功を約束される」わけではありません。
禁煙でいちばん高いハードルは、「禁煙を開始すること」だとも言われています。
禁煙外来はこのいちばん高いハードルを越える「きっかけ」を作るもの、くらいに考えればいかがでしょうか。