禁煙掲示板

 
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悪煙投稿者:キャロット

喫煙歴35年。。。。禁煙継続中1年半。。。こんなに呼吸が楽になるとは思わなかった。何故か無垢になれたみたいで懐かしい。

煙草が憎い投稿者:ショコラ

セロ弾きの助手さんが煙草を辞めようとしているのに吸わせてしまう煙草が
ニコチンが憎らしいです。
少しでも健康を願っているのに買うたくないのに買ってしまい
本当は吸いたくないのに吸ってしまう。
悪いには誰だ!煙草の販売元そしてニコチンもだ!煙草なんか踏み潰してやる(怒)

吸ってしまいました投稿者:セロ弾きの助手

何とか禁煙を維持しようと頑張りましたが、僕にしては歩いてかなりの距離のコンビニに煙草を買いに行きました。一回は思いとどまりましたが、二回目にショッピングカートを引いて生協まで行きそこにショッピングカートを置いてコンビニに行ったら ATM でお金を下ろして煙草を買ってしまいました。帰りに生協によりコカコーラゼロの大瓶を二本買い帰宅して吸ってしまいました。
僕はペプシを飲みながら煙草を吸うのですが、今まで家族に買ってもらっていました。煙草を吸うとはいえ、全部自分の力でするのは進歩です。ただでさえ障害で外に出ない生活の中、生協やコンビニに歩いて行くのは前進です。
一生喫煙すると決めたわけでは無いのでこの掲示板にいる事は変わりません。
禁煙の話題としてチャンピックスの話をしますが、初回ならびっくりするほど楽に禁煙出来ます。耐性が出て効かなくなりますから初回で成功させるのが前提です。

継続は力なり投稿者:ギタリスト

セロ弾きの助手さん。心理的に不味いとのこと、私も当然同じです。
煙草は、自分を後悔させる、自分を貶める、すごく嫌な奴、です。
はっしーさんの言うとおり、タバコ会社の思う壺・・・っていうのは、プラスアルファで情けなくなるじゃないですか。
まったく、私は30年もあいつと一緒だったのですが、別れても感謝の念などサラサラないですね。勿論、付き合った私も悪かった。でもあいつも卑怯で嫌な奴だった。
別れてせいせいしてます。
あなたにも、スッキリしてほしいです。

疲れやすい身体投稿者:セロ弾きの助手

>はっしーさん
実は僕の病気と言うものは身体が疲れて疲れて仕方がないと言う障害なのですが(だからコンビニまで歩くのが大変なんです。)、煙草を吸う行為が余計身体の疲れを増しているんじゃないかな?!、と言う疑いは前からあったんですよね(疲労の全てが喫煙に関係があるとは思ってませんが。)。煙草は疲れの原因となる活性酸素を多量に作るそうですし。今、朝から禁煙を始めて3時間ですが、危うい立ち上がりですね。ガムにフリスクを食べていますが大変です。
>ギタリストさん
まさかの事態でしたからね。
禁煙四日目の一本はさすがにクラクラしましたね。このクラクラ感はちょっと気持ちいいです。ただそれも最初の数本だけで後は吸っても後悔が大きいですね。味と言うより心理的に不味いです。

そうだったのか!投稿者:ギタリスト

「万年酸欠からの解放」だったのか!
はっしーさん、ご教示有り難うございます。
いや実際、階段を登る時、からだの軽さを自覚し吃驚しております。
特に何もしていないのに常時疲れているというか、怠さを感じていて、加齢のせいかとも諦めておりましたが・・・そういや若いころからそうだったな、と。
煙草のせいだったんだなぁと、本当に思います。

セロ弾きの助手さん、今回は残念でしたね。部屋の掃除も考えものだな!(苦笑)
でもまあ、あんなクソ不味い銘柄、よく好まれてましたね!(ごめんね!)
数日後の煙草、さぞ「不味かった」んじゃないですか?
そうであって欲しいです。

セロ弾きの助手さん投稿者:はっしー

タバコというのは、それを販売するタバコ会社の意図の上で作られたものです。
タバコの商品価値は「人をニコチン中毒にすること」と「その状態を維持すること」の2つだけです。他にはありません。
これは言い換えれば、タバコ会社がタバコという商品を通じて、意図的・計画的に人をニコチン中毒にし続けているということですね。

禁煙をあきらめるということは、タバコ会社の意図・策略に屈服し、タバコ会社に生涯を通じて服従することを意味します。
あなたはあなたのものであり、他のいかなるものにもコントロールされてはなりません。
禁煙とは、あなた自身をあなたのものとして取り返すこと。
とても自然な状態に、あなた自身を帰してあげることなんです。

タバコは必ずやめられます。
あなたの禁煙を応援していますよ。

体が軽い、その理由投稿者:はっしー

タバコを吸うと、主にニコチン、タール、一酸化炭素の三大要素が体内に取り込まれるということはご存知でしょう。
人は運動するために肺でガス交換を行い、そこで得られた酸素を血液(赤血球のヘモグロビン)に乗せて体のすみずみまで運びます。
タバコを吸うと一酸化炭素が体に取り込まれますが、一酸化炭素は酸素よりも素早くヘモグロビンと結びついてしまいます。
これが度を過ぎると、いわゆる酸欠となり、最悪死に至ります。
タバコを吸い続けるということは、軽い酸欠状態がずっと続くということを意味するんですよ。
その結果、体は常にけだるい状態が続くのですが、人というのは慣れてしまうんです。
禁煙すると体が万年酸欠から解放されるので、運動がしやすくなり身体が軽くなったような感じになるんですね。
タバコをやめると太る人がいますが、運動をしやすくなるので、健康的にやせるチャンスはより多くなるのです。

状況としては・・・投稿者:ギタリスト

1ヶ月前に禁煙開始しましたが、その頃から今もそうですけど仕事が忙しくてストレス、イライラ倍増の繁忙期なんです。禁煙開始時期を誤ったか!と後悔したのですが、20数年前に禁煙完全成功の友人曰く「忙しい時期だからこそ最適な開始時期だ。ヒマなら、吸う時間があるので吸ってしまうだろう」と。なるほどと思い、それでなくても忙しいけど、わざと仕事を増やしている私。(笑)可能な限り煙草を意識しない、という作戦です。
職業労働がない週休日でも、趣味、家事(妻の手伝い程度ですけど)等々、煙草以外に意識が向くようにしております。

継続のためには・・・投稿者:ギタリスト

私にとって煙草とは、そもそもストレス解消グッズでありました。上司からの小言、外部からのクレームや無理な注文、部下の失敗・・・。サラリーマンの私の給与は、ストレスを耐えることの反対給付だと言っても過言ではありません。(笑)そんなのは私だけじゃないでしょう。
なので、日々のストレス・・・大なり小なりありますが、いちいち煙草に戻っていたのでは禁煙なんて最初から不可能でしょう。従って、煙草に対する気持ちが変わる可能性はあるが蓋然性はない、ぐらいの意識が必要だと思います。未だに憎しみで満ち溢れていますよ、私は。(笑)
何かのサイトで、緑茶が良い、ということで、禁煙開始時には職場の自販機でペットボトル(150円)を連続購入、ガンガン飲んでました。禁煙貯金どころか、禁煙前より財布が寂しくなってしまいました。やむを得ない投資と後悔はしなかったですが、効用はあったかも。
煙草以外を唇に!